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お店・ホムペ宣伝・集客

 投稿者:Wanderer  投稿日:2010年 2月26日(金)13時51分9秒
返信・引用
  宣伝失礼します m(_ _)m

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貴重なスペース ありがとうございました!
 
 

 投稿者:まえだ  投稿日:2009年11月 9日(月)15時48分37秒
返信・引用
  第一回ブランド力調査  

物流システムコスト

 投稿者:二ンノン  投稿日:2009年11月 6日(金)15時59分50秒
返信・引用
  このページの物流コスト調査がコンビニについてはファーストフード(お弁当、おにぎり等)をメインにしただそうです。

2007年のデータで小売業(コンビニエンスストア)は9.96%の売上が物流コストだそうです。(2社回答)

この数字に基づいてかつ前に三人が計算してくれたものが正しいとしたら新しい事業の物流コストは 167兆円になりそうです。ということでもしこのままの数字で行くならば年売上利益は 1562兆円になります。

しかし、実際は既に物流コストがより低くなる可能性があります。というのは既存システムを少し改善して利用するので全く新しいシステムを作るものじゃないからです。

それに今気付いたけどそもそもファミマはお弁当を開発してるから(毎週ぐらい新商品を出してる。)社内で栄養士を既に雇用してるのではないかと私が思ってこのプロジェクトのために別に栄養士アイデア料のコストはかからないんじゃないかと私は思ってます。もっとグループセグメンテーションに意識を持てば商品を作ればいけるような気もします。

http://www.logistics.or.jp/search/chart/cost/pdf/cost04_26.pdf
http://www.logistics.or.jp/search/chart/cost/pdf/cost07.pdf

後は悪いけど、私は予測市場規模の数字に気になってます。
みんなはこの式でやったよね。(生徒数×通塾率×食費×サービス利用率×購買頻度)
=(14,785,000*0.7*300*0.028*1*52「一年~52週」=45兆円になってるけど)
週三通塾で一回一食利用してもらったら135兆円になるけど。

私はこの事業アイデアに反対してるわけではない。
ただ数字は合ってるかなとみんなで確認してみたいです。

明日は6時以降空いてます。何かあれば是非呼んでください。
役に立てるかどうかはわかりませんが。
 

塾業界分析です。

 投稿者:ニンノン  投稿日:2009年10月23日(金)00時21分26秒
返信・引用
  明日は遅れる可能性ありますので、データは全部ここに載せておきます。

最近少子化により市場規模は縮小してるけど、個々に対する教育費用が増えてるそうです。セグメントで行くと学習塾は前より規模が小さくなったが、金額で見るとそれでもまだまだ魅力のある市場だと言えます。一方、個別指導が増加しています。

2008年学習塾の経済規模は 9、240億円
その中で売り上げのトップは栄光(栄光ゼミナール)300.51億円の売り上げで市場の3%占めています。

(以下の段落の情報はいつ出版されたかはよくわからないです。)
また1995年から2005年の11年間で上場した企業数を業界別したもので兆円あたりの上場企業数に換算すると13.8社でコンビにのサービスにはかなりの大手の顧客になれます。

最後に、前にタナカが乗せてくれたリンクを参考しながらやってるけど、もしこの業界に新事業開拓しようとしたら、先ずは保護者からの信頼を得ること(食品の安全性、子供にちゃんと栄養のあるもの、脳にサポートできるような食品を提供すること)は大事だと思います。

以下は私が調べた資料です。
「子どもひとり当たりの教育費は上昇」、「マーケット1兆円あたりの上場企業数は「学習塾」が第1位」を教えてくれたリンク。(けど、出版日々がわからない。)
http://vl-fcbiz.jp/article/a000025.html

2008年の学習塾規模を参考にしてるリンク
http://www.yano.co.jp/press/pdf/543.pdf

2009年の市場動向
http://jyuku.wordpress.com/2009/05/07/2009%E5%AD%A6%E7%BF%92%E5%A1%BE%E5%B8%82%E5%A0%B4/

遠めでの塾市場の動向
http://vl-fcbiz.jp/article/ac066/a000732.html

業界の売り上げを教えてくれたところ。
http://school.facter.net/

因みに、23日のミーティングに船橋は用事があるので来れないそうです。
 

競合発見か?

 投稿者:タナカ  投稿日:2009年10月21日(水)16時42分1秒
返信・引用
  2007年にスマートキッズというところが塾へのデリバリーサービスを開始しただとか・・・
これに関しても調査しないといけません
http://nr.nikkeibp.co.jp/topics/20071023/
 

テーマ決まりました

 投稿者:タナカ  投稿日:2009年10月21日(水)16時18分33秒
返信・引用
  「塾への給食(orお弁当宅配)サービス事業」

流れ

●現状
コンビニ業界動向
カード、電子マネーの競争激化
高齢化→高齢者をターゲットとした新商品、サービス開発への試みetc...
・・・業界内での差別化が難しい

自社動向
スウィーツ、チルド飲料→女性をターゲティングにして差別化をはかる?
老人ホームへの出店開始、WAONカード(中高年・主婦層の利用多い)との提携→中高年、主婦をターゲットとしている?
少子高齢化→海外進出に重点を置く


●私たちの問題意識
少子高齢化を逆手にとって、あえて少子化に目をつけて差別化を図れないか???

少子化→一人当たりにかかる教育費増加/家計に占める教育費の割合大きい?

塾への給食(お弁当宅配)サービス授業を始めればいいのではないか?!

○塾の現状
塾の生徒が一日に買い食いする費用 小学生275円 中学生350円
買い食いは健康面で良くない(保護者の声)          →ニーズがありそう
給食事業、お弁当宅配事業などの競合がいない         →もうかりそう


●今後の課題
パートナー企業の選定
塾業界分析・・・ニンノン、芦田
ニーズのデータ化・・・田中
コスト計算・・・前田
サービス内容の具体化
 

気になったサイト

 投稿者:タナカ  投稿日:2009年10月19日(月)01時43分42秒
返信・引用
  http://www.jiainosato.jp/blog/13.html#3
老人ホームにファミマ出店

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0709/28/news143.html
電子マネー

http://www.family.co.jp/company/investor_relations/library/annual_report/pdf/09/j02d.pdf#search='ファミマ 出店 老人ホーム'
ファミマらしさ推進運動についてのパンフレット
老人ホーム出張販売などやっています
 

(無題)

 投稿者:タナカ  投稿日:2009年10月19日(月)01時08分20秒
返信・引用
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091015-00000002-nkbp_tren-sci
ファミマでWAON決済スタートやってー
WAON利用者が主婦層、中高年層な上にJALマイルもたまるらしい
 

ローソン戦略とその比較

 投稿者:二ンノン  投稿日:2009年10月 3日(土)16時42分36秒
返信・引用
  ローソンは自分の存続のために新しい顧客層を開拓しようとしてる。
 特に普段あまりCVSを利用しない主婦とお年寄りはに向けて注目している。
  ・ 主婦に向けるお店は「ナチュラルローソン」を開いて健康食品に集中している。
  ・ お年寄りには「LAWSON100」で商品の位置づけ、小分けで置いてある。
    特に今の少子高齢化社会ではお年寄りにサポートして家からあまり離れていない
    コンビニい力を注ぎお年寄りに注目するのは一つの方法だと考えられLAWSON100
    ではお年寄り用カートや和菓子も置いてある。

ローソンとFMの類似点は
1. 「地産地消」するような戦略を取り組んでいる。
2.  従来は男性に向けたコンビニを新たな顧客を開拓しようとし「女性、お年寄り」に
   力を入れてる。
3.  両方ともオリジナル商品(PRIVATE BRAND)を作っている。

ローソンとFMの相違点

1.  FMはローソンより地域と共に活躍してる。
    例:ローソンはつい2009年に沖縄の市場に参入しようとした。それに対してFMは
    ローソンより地元と連帯し活動してた。また北海道、鹿児島と宮崎でFMが沖縄と
    同じ形で活動してる。

2.  FMが海外にも進出してる。
3.  企業らしいさでいうと
    ・ ローソンは先端テクノロジー
    ・ FMはホスピタリティー。
4.  当社ポイントカードの活動は一緒だが、FMの方が多くの会社と活動し使用範囲が
   広くなってる。
5.  ローソンはROEで各店舗を評価してるが、FMはそれについて私はよくわからない。
 

FM戦略2

 投稿者:ニンノン  投稿日:2009年 9月29日(火)22時46分49秒
返信・引用
   さっき書き忘れました先ず、1.エ)に
    S&QC を付け加えます。
       - サービス  = 明るくスピーディーでホストピラティー
                 溢れる暖かい接客
       - クリンネス = 隅々まで行き届いた清掃と衛生管理
       - クオリティ = 欲しい商品が欲しい時に欲しい量
                 品揃えされている売り場

地域に関する戦略についてまとめたら
 1. 商品
    新たな顧客中高年層や高齢者、主婦層、普段コンビニを利用しない人
   を開拓のため2009年2月に始めた
    -「ファミマフレッシュ」、
    -「チルド弁当」
    で新鮮なものを顧客に送るために地域のものを使用することは
     考えられる。
 2. 店舗展開
   - 2006年7月全都道府県への出店を達成し「三大都市圏」、
    「地方中心都市」を中心にドミナントを強化してるそうです。
    また駅内にも段々出店してる
   - エリアFC
     ・ 沖縄で
         県内の会社と合弁し、県内の大学生が発案した弁当。
       デザートの販売また、地域内で積極的に応援する企画をし地域の
       食材を活かした商品を作っている。
     ・ 鹿児島、宮崎で
         地域で開催されるイベントのブースや地元で有名な
       ラーメン店監修の商品発売などの活動をしている。
     ・ 北海道
         北海道の食材を使用したメニューを出し、病院内やホテル
       でも出店してる
     最後にあくまでも私の考えやけど、今ファミマで「ファミマTカード」をやってて今ファミマと他の50社と連帯してカードが使えるようにしてるけど、もし地域別でまた地域内の会社と連帯しある枠を特別に設けてその地域ともっと密着できるのではないかなと思ってきました。

以上はFM戦略についてまとめて書きました。

一応データ調べた時ファミマ社では自社の地域分割をしてるので、そこは会社がやってること通りに行くか、または自分たちで考えていくかをみんなと相談したいと思います。

ローソンのはまだちゃんと目を通してないので、明日中でまたここで書き込みます。
 

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